<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>愛犬と快適に暮らすための犬のしつけ方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dogcat.aoitree.net/dog/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://dogcat.aoitree.net/dog/atom.xml" />
    <id>tag:dogcat.aoitree.net,2009-02-16:/dog//7</id>
    <updated>2009-08-24T07:16:14Z</updated>
    <subtitle>愛犬のしつけと言えば「お手」とか「お座り」などを教える行為だと思う方がいるかもしれませんが、それだけではありません。
犬のしつけとは飼い主と愛犬が快適に楽しく一緒に暮らしていくための方法を犬に教えると言うことだと思います。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Commercial 4.21-ja</generator>



<entry>
    <title>留守番のしつけ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dogcat.aoitree.net/dog/168_1.html" />
    <id>tag:dogcat.aoitree.net,2009:/dog//7.168</id>

    <published>2009-08-24T07:13:24Z</published>
    <updated>2009-08-24T07:16:14Z</updated>

    <summary>犬を飼う場合、飼い主が出かけて家を空けるときに留守番ができる様にしつけておく必要...</summary>
    <author>
        <name>masa</name>
        
    </author>
    
        <category term="愛犬のしつけの基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="しつけ" label="しつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ケージ" label="ケージ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ダメ" label="ダメ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="犬" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="留守番" label="留守番" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dogcat.aoitree.net/dog/">
        <![CDATA[<p>犬を飼う場合、飼い主が出かけて家を空けるときに留守番ができる様にしつけておく必要があります。<br />
飼い主が留守中にケージの中でおとなしく留守番することができるかが重要です。</p>

<p>それには、愛犬にとってケージの中が居心地のいい場所にしておくことが大切です。<br />
では、犬にとって居心地のいい場所とはどのような場所なのでしょうか？</p>

<p>ケージの中に愛犬の好きな玩具を入れておいたり、食事や毛布などを入れておくのがいいでしょう。</p>

<p>愛犬に留守番のしつけをするときは、おとなしく留守番をしていれば家に人が帰ってくるということを教えてあげるのがいいでしょう。<br />
そして、少しずつ留守番の時間を長くしていきましょう。</p>

<p>帰ってきたら<font color="#ff3200">「いい子で留守番してたね」</font>とおもいっきり犬を褒めてあげましょう。</p>

<p>出かけるときの注意としては、いつもと同じように出て行くことです。<br />
違った行動を取ると愛犬が不安になったりしますので、気をつけておきたいことです。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>愛犬に「ダメ」というしつけをするときはいつもと同じような声のトーンで、同じ言葉で言うようにしましょう。<br />
その都度違う言葉やトーンで言っていては犬の方は混乱してしまって言うことを聞かなくなります。</p>

<p>ダメというしつけの中には、トイレの失敗のようにダメといってはいけない行動もありますので、状況に応じてダメのしつけをしていくようにしましょう。</p>

<p>またダメということをしつけるときには、決して体罰は与えないこと。<br />
そしてダメということがうまくできたらきちんと褒めてあげることが大切です。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>散歩時のしつけ「まて」「ふせ」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dogcat.aoitree.net/dog/167_1.html" />
    <id>tag:dogcat.aoitree.net,2009:/dog//7.167</id>

    <published>2009-08-24T05:52:24Z</published>
    <updated>2009-08-24T05:54:32Z</updated>

    <summary>愛犬にしつけをする場合必ずおさえておきたいしつけの一つに「まて」があります。 で...</summary>
    <author>
        <name>masa</name>
        
    </author>
    
        <category term="散歩時のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="おすわり" label="おすわり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="しつけ" label="しつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ふせ" label="ふせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="まて" label="まて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="犬" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dogcat.aoitree.net/dog/">
        <![CDATA[<p>愛犬にしつけをする場合必ずおさえておきたいしつけの一つに「まて」があります。<br />
では「まて」はどのような場面で使うのが効果的なのでしょうか。</p>

<p>たとえば、散歩中に車道に飛びだそうするのを制止させるときに使ったり、見ず知らずの他人に向かって急に走り出そうとしたりするのを止めたりするのに使うのが有効的です。</p>

<p>「まて」のしつけをしようとしてよく見るのが、犬の目の前に餌を出して食べるのを我慢させている方法です。<br />
しかし、これでは犬にとっては何をしつけられているのか理解できません。</p>

<p>単に意地悪をされていると言う認識を持ってしまう恐れがあるのでこの方法はおすすめできません。</p>

<p>餌はしつけていることがちゃんとできたときにご褒美として与えて「こうすればご褒美が貰えるんだ！」と言うように認識させるようにするのが正しいしつけの仕方です。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>つづいて、「ふせ」のしつけについてです。<br />
この「ふせ」と言うのは必ず必要なしつけではありません。</p>

<p>愛犬と散歩しているときに、犬に対して恐怖心を持っている人と出会う事があると思います。<br />
そんなとき「ふせ」が出来るとその人に安心感を持ってもらう事ができる筈です。</p>

<p>そして「ふせ」のポーズに意味を持たせてあげて犬に教えるほうがより簡単にしつけをすることができます。</p>

<p>「ふせ」は「おすわり」と同じような感じですのでどちらかができればいいとは思うのです。<br />
しかし、できることなら両方できるようにしつけておいたほうがいいと思います。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>犬のしつけ「おすわり」「無駄吠え」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dogcat.aoitree.net/dog/166_1.html" />
    <id>tag:dogcat.aoitree.net,2009:/dog//7.166</id>

    <published>2009-08-21T06:13:50Z</published>
    <updated>2009-08-21T06:17:43Z</updated>

    <summary>犬におすわりのしつけをするときは、子犬のうちに犬が普段自然におすわりをしていると...</summary>
    <author>
        <name>masa</name>
        
    </author>
    
        <category term="抑えておきたいポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="おすわり" label="おすわり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="しつけ" label="しつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="マテ" label="マテ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="無駄吠え" label="無駄吠え" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="犬" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dogcat.aoitree.net/dog/">
        <![CDATA[<p>犬におすわりのしつけをするときは、子犬のうちに犬が普段自然におすわりをしているときに「おすわり」と言う号令を結びつけるようにしてみましょう。</p>

<p>上手に出来たときは褒めてあげるようにしてください。<br />
犬のほうも初めのうちは何に対して褒めてもらったのか解らないと思います。</p>

<p>しかし、これを何度も繰り返すうちに自分がとっているポーズと「おすわり」の号令が自然と結びついてくる筈です。</p>

<p>「おすわり」というのは最初に覚えさせておきたい犬のしつけのひとつです。<br />
同じように「待て」と言う号令も大切なしつけのひとつになります。</p>

<p>たとえば、愛犬が興奮状態になっているときに「おすわり｣「待て」ができると、他人とすれ違うときにでも安心してやり過ごす事ができると思います。</p>

<p>このことは、犬を飼うにあたっては最低限のマナーだと思うので必ずしつけておきましょう。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>もう一つ、犬の無駄吠えに対するしつけについてです。<br />
無駄吠えは周囲にとっても大変迷惑なことなので絶対にやめさせたい行為です。</p>

<p>しかし、無駄吠えは寂しくて構って貰いたいときだけじゃなく、体調の悪いときなども吠える事もあります。<br />
ですから、無駄吠えをさせないしつけではなくて、吠えること自体をコントロールできるような感じでしつけるようにしましょう。</p>

<p>コントロールというのは、体調が悪いから吠えているのか、甘えで吠えているのか、理由を見極めて叱ったりすることです。</p>

<p>しかし叱るということよりは無視するといったしつけの仕方のほうがより効果的かもしれません。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>犬に噛み癖をつけないようにしよう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dogcat.aoitree.net/dog/165_1.html" />
    <id>tag:dogcat.aoitree.net,2009:/dog//7.165</id>

    <published>2009-08-20T06:16:24Z</published>
    <updated>2009-08-20T06:17:35Z</updated>

    <summary>犬を飼っていて困る原因の一つに「噛む」という行為があります。 この噛むという行為...</summary>
    <author>
        <name>masa</name>
        
    </author>
    
        <category term="愛犬のしつけの基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="しつけ" label="しつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="噛む" label="噛む" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="子犬" label="子犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="犬" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="甘噛み" label="甘噛み" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dogcat.aoitree.net/dog/">
        <![CDATA[<p>犬を飼っていて困る原因の一つに「噛む」という行為があります。<br />
この噛むという行為には様々な理由やケースがあると言われています。<br />
しかし、大切なことは噛み癖をつけないようにしっかりとしつけをすることではないでしょうか。</p>

<p>犬にとって噛む行為を行うことは、成長過程においてどうしても必要なことです。<br />
子犬として本能のうちに行っている自然な行為だと思います。<br />
噛むという行為の中には家具を噛んだり、誰かの手を噛んだり色々です。</p>

<p>噛むという行為が甘噛みであるのなら大して問題はないかと思います。<br />
噛んでいる行為からそれが甘噛みであるのか、本気で噛んでいるのかという判断はなかなかつかないと思います。</p>

<p>こちらは犬ではないので犬本人の気持ちはわかりません。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>甘噛みであるにしろ本気であるにしろ一緒に暮らしていくのであれば止めさせなければなりません。<br />
放っておくと家具や靴など色々なところを噛んでしまいます。<br />
成長するにしたがってやがて破壊行動につながっていく可能性もあります。</p>

<p>したがって、子犬のうちから噛むという行動そのものを止めさせるしつけをしておいたほうがいいと思います。<br />
その為には、犬用のおもちゃとかガムなど犬が噛んでいいものはこれなんだよというように認識させるのがいいでしょう。</p>

<p>また、それもいつでも与えるのではなく遊びの時間に与えるなど、きちんと決めて与えてあげるようにしていきましょう。そうやってコントロールすることできちんと主従関係がしっかりできるようになると思います。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>無駄吠えをしないようにしつけましょう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dogcat.aoitree.net/dog/164_1.html" />
    <id>tag:dogcat.aoitree.net,2009:/dog//7.164</id>

    <published>2009-08-20T05:39:53Z</published>
    <updated>2009-08-20T05:41:10Z</updated>

    <summary>愛犬に無駄吠えをしないようにしつけることも大切なしつけの一つです。 犬はよく無駄...</summary>
    <author>
        <name>masa</name>
        
    </author>
    
        <category term="愛犬のしつけの基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="しつけ" label="しつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="叱る" label="叱る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="無視" label="無視" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="無駄吠え" label="無駄吠え" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="犬" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dogcat.aoitree.net/dog/">
        <![CDATA[<p>愛犬に無駄吠えをしないようにしつけることも大切なしつけの一つです。<br />
犬はよく無駄吠えをすることがあります。</p>

<p>ではどのタイミングでしつけを始めるのがいいのでしょうか？<br />
それは愛犬を飼い始めたその日からがいいと思います。</p>

<p>子犬の時期に飼い始めると子犬は親兄弟から離れたばかりでさびしい思いをしている時期です。<br />
そうなると飼い主側もついつい可哀想とおもって甘やかしてしまう結果になると思います。</p>

<p>夜中にケージの中で鳴いていたら抱いて外に出してあげたいと思うでしょう。<br />
甘えさせてあげたいと思う気持ちもあると思います。</p>

<p>これももちろん大事ですし、飼い主の優しさが子犬に伝わるということも大切なことだと思います。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>しかしこの甘やかす行為が犬の無駄吠えのしつけには逆効果になっているというのです。<br />
犬は吠えることで人間が自分を甘やかしてくれるという認識を持ってしまう可能性があります。<br />
だから甘えたいときには吠えたりしてしまい、結果吠え癖がついてしまうということになるのです。</p>

<p>無駄吠えのしつけのしかたですが、出来るだけ無視をすることです。<br />
あまりにも吠え続けるのであれば一言「コラ」と叱ってもいいでしょう。</p>

<p>でないと、吠えている声が近所迷惑にもなってしまいます。<br />
どのようなしつけの仕方でもいいと思いますが、まずは吠えても無視をする。<br />
吠え続けるようなら一喝するというやりかたを何回も行っていくのがいいと思います。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>犬のトイレしつけなおし</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dogcat.aoitree.net/dog/163_1.html" />
    <id>tag:dogcat.aoitree.net,2009:/dog//7.163</id>

    <published>2009-08-19T07:23:50Z</published>
    <updated>2009-08-19T07:24:34Z</updated>

    <summary>犬というのは意外とキレイ好きです。 決まった場所で一度トイレをすることを覚えると...</summary>
    <author>
        <name>masa</name>
        
    </author>
    
        <category term="トイレのしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="しつけ" label="しつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="トイレ" label="トイレ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="不安" label="不安" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="決めた" label="決めた" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="犬" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dogcat.aoitree.net/dog/">
        <![CDATA[<p>犬というのは意外とキレイ好きです。<br />
決まった場所で一度トイレをすることを覚えると、他のところで排泄をすることをしなくなります。<br />
犬にトイレをしつけるときはこのように犬が生まれもった本能をうまく利用して行っていきます。</p>

<p>しかし、一度トイレをきちんと覚えたにもかかわらず、おもらしをしてしまう。<br />
トイレ以外のところで排泄するようになったりという行動をとるようになる。</p>

<p>こうなると、愛犬に不安があったりストレスを抱えてしまっていたりと何かの原因があるのではと考えてしまいます。</p>

<p>飼い主は愛犬の行動をよく見ておいて、いつもと違った行動をとった場合にどういう原因があるのか気づいてあげる。<br />
それこそがこの問題を解決する近道になります。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>ストレスだけではなく病気が原因という場合もあります。<br />
その場合は病院に連れて行くなどの判断も必要になります。</p>

<p>また、さびしいとか不安とかから色々な場所でトイレをしてしまったり、家のいたるところを自由に行き来していたりする犬の場合。<br />
愛犬の行動できる部屋を限定し、トイレを一定の場所で行うようにした方がいいでしょう。</p>

<p>さらに、仕事や旅行など飼い主が家を空けて留守にするという場合。<br />
犬が不安になる原因になってしまいます。</p>

<p>そういう時は、愛犬に「出かけてくるからね」とか留守にするということを言わないようにしましょう。<br />
そして留守番用のおもちゃを与えてあげる（そんな時はなるべく長時間遊べるような玩具を与える）などしてなるべく不安を与えないような対処が必要になります。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>犬のしつけ（旅行中・散歩編）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dogcat.aoitree.net/dog/162_1.html" />
    <id>tag:dogcat.aoitree.net,2009:/dog//7.162</id>

    <published>2009-08-19T06:02:15Z</published>
    <updated>2009-08-19T06:03:05Z</updated>

    <summary>犬を飼っていると旅行に行くときでも一緒に連れて行きたいと思うのではないでしょうか...</summary>
    <author>
        <name>masa</name>
        
    </author>
    
        <category term="散歩時のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="しつけ" label="しつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="リーダー" label="リーダー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="散歩" label="散歩" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="旅行" label="旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="犬" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dogcat.aoitree.net/dog/">
        <![CDATA[<p>犬を飼っていると旅行に行くときでも一緒に連れて行きたいと思うのではないでしょうか。<br />
旅行に愛犬を連れて行くのに何か特別なことが必要ではないかと思う場合があります。<br />
しかし旅行には特別なしつけというのは必要ありません。</p>

<p>ただ、犬と言うのはすごく興奮しやすい動物です。<br />
初めて乗る乗り物や泊まる場所などに行くと今までできていたものが興奮して出来なくなってしまう事があります。</p>

<p>旅先では、初めて見る人々や物がたくさんあります。<br />
そのときにその人たちのテーブルに手をかけないようしなければなりません。</p>

<p>また、キャリーバッグに入れた状態でも吠えないでおとなしくしていること、乗り物酔いにも強くあることなどさまざまな障害が考えられます。</p>

<p>そこで、愛犬を旅行に連れて行こうとお考えの方は、犬が連れて行ける状態かどうなのかをよく見極めて連れて行くようにしましょう。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>次に、旅行よりは簡単な犬の散歩についてのしつけです。<br />
犬と散歩をするときに注意しなければならないのは、犬の「安全」ということです。</p>

<p>犬の散歩中の基本として必要なものは、「まて」「おすわり」それと「リーダー（飼い主）より先に歩かない」ということです。これは道路に急に飛び出すことを静止するためだったり、待機させたりするときに必要な行為です。</p>

<p>これによってより、飼い主との主従関係が深まるように、犬にリーダーシップを取らせないようにするためでもあります。</p>

<p>このようなことからも、散歩をするときでも「しつけ」というのが大事になります。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>犬をしっかりとしつけよう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dogcat.aoitree.net/dog/161_1.html" />
    <id>tag:dogcat.aoitree.net,2009:/dog//7.161</id>

    <published>2009-08-17T08:12:43Z</published>
    <updated>2009-08-17T08:13:43Z</updated>

    <summary>【トイレ】 子犬の方がトイレをしつけしやすいのですが、成長した犬でもきちんとしつ...</summary>
    <author>
        <name>masa</name>
        
    </author>
    
        <category term="愛犬のしつけの基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="しつけ" label="しつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="トイレ" label="トイレ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="叱る" label="叱る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="犬" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="甘噛み" label="甘噛み" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dogcat.aoitree.net/dog/">
        <![CDATA[<p><font color="#ff3200">【トイレ】</font><br />
子犬の方がトイレをしつけしやすいのですが、成長した犬でもきちんとしつけることができるので諦めない様にしてください。</p>

<p>トイレをしつける上で注意するべき事は、トイレを失敗しても厳しく叱ってはいけないということです。<br />
「ダメ」と言って叱ってしまうとトイレをすること自体がダメなことだと勘違いしてしまいます。</p>

<p>我慢させたりした結果、膀胱炎にさせてしまったりすることもありますので決して叱ってはいけません。</p>

<p>犬にトイレのしつけをするのに、一番簡単な方法は犬が排泄をする場所にトイレを設置してあげることです。<br />
しかしながら、場所的に難しい場合もあると思います。</p>

<p>きちんと決まった場所でトイレができるように根気よく諦めずにトイレの場所を愛犬に教えてあげるようにしましょう。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><font color="#ff3200">【甘噛み】</font><br />
犬はいろんな所を噛みます。</p>

<p>甘噛みだから痛くないし大丈夫と思ってほおっておくと、噛み癖がついた犬になってしまいます。</p>

<p>このまま放置をしておくと成長したときに自分の順位付けをしようと思って噛むという行為に走ってしまう事があります。したがって、犬の甘噛みは絶対にしつけをしておきたいものです。</p>

<p>それではどうやってしつけをするかですが、子犬も成長した犬でも同じことですが噛むたびに「ダメ」と言って叱ります。</p>

<p>また叱るのと同じで犬にとって嫌なことである息を耳に吹きかけたり音を立てたりして、止めさせるようにします。</p>

<p>ここで注意して欲しいのは決して驚かせてはいけないと言うことです。<br />
驚かせてしまうとついつい本気で噛んでしまう場合があるので注意してください。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>犬のトイレをしつける</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dogcat.aoitree.net/dog/160_1.html" />
    <id>tag:dogcat.aoitree.net,2009:/dog//7.160</id>

    <published>2009-08-17T07:39:44Z</published>
    <updated>2009-08-17T07:40:28Z</updated>

    <summary>子犬にトイレをしつけるのは割と簡単です。 しかし、すでに成犬になってしまった犬に...</summary>
    <author>
        <name>masa</name>
        
    </author>
    
        <category term="トイレのしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="しつけ" label="しつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="サイン" label="サイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="トイレ" label="トイレ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ポイント" label="ポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="犬" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dogcat.aoitree.net/dog/">
        <![CDATA[<p>子犬にトイレをしつけるのは割と簡単です。<br />
しかし、すでに成犬になってしまった犬に対してトイレのしつけをする場合は根気がいる作業になるでしょう。</p>

<p>ではどのようにしつけなおせばいいのでしょうか？</p>

<p>一例として部屋中のいたるところに香りが強いペットシーツを敷きます。<br />
そして時間をかけてペットシーツの位置を少しずつ一ヶ所に集めていきます。<br />
この方法で比較的簡単にトイレの場所をしつけなおすことが可能です。</p>

<p>どうしても部屋のいろんな場所でトイレをしてしまう場合は、部屋全部にペットシーツを敷いておき、飼い主がトイレと決めた場所にトイレをしたら誉めてあげましょう。</p>

<p>これを何度も繰り返していると誉めてくれる場所でしかトイレをしなくなってきます。<br />
トイレのしつけ直しは大変だと思いますが根気よく諦めないで頑張ってください。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>愛犬にトイレのサインがでたらトイレに犬を連れていきましょう。<br />
何度もこれを繰り返しているうちに愛犬はトイレを覚えてくれるはずです。</p>

<p>またせっかくトイレに連れていっても必ずしも排泄するわけではありません。<br />
その場合、いつまでもトイレに置いておかずに出してあげるようにしましょう。</p>

<p>決して無理強いしてトイレをするまで縛り付けないようにしましょう。<br />
そんなことをしたら愛犬はそのトイレが嫌いになり、他の場所で排泄するようになります。<br />
そうなってしまうと、しつけしなおすのが困難になります。</p>

<p>上記のようなことがトイレのしつけを失敗しないために重要なポイントではないでしょうか。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>犬のしつけって？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dogcat.aoitree.net/dog/159_1.html" />
    <id>tag:dogcat.aoitree.net,2009:/dog//7.159</id>

    <published>2009-08-17T05:20:24Z</published>
    <updated>2009-08-17T05:21:50Z</updated>

    <summary>犬のしつけと言うと「お手」、「お座り」などを教えることだと思う方がいるかもしれま...</summary>
    <author>
        <name>masa</name>
        
    </author>
    
        <category term="愛犬のしつけの基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="しつけ" label="しつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="必要" label="必要" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="犬" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="禁止事項" label="禁止事項" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="行為" label="行為" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dogcat.aoitree.net/dog/">
        <![CDATA[<p>犬のしつけと言うと「お手」、「お座り」などを教えることだと思う方がいるかもしれません。<br />
しかしそれだけではありません。</p>

<p>犬のしつけとは飼い主である貴方と愛犬が心地よく一緒に暮らしていくための方法を愛犬に教えると言うことではないでしょうか。</p>

<p>最初は犬に禁止事項を教えます。<br />
禁止事項とはトイレを決まった場所以外ではしない、無駄吠えをしない、などと言うことです。</p>

<p>そして、玩具も遊んでいいものと悪いものの区別を教えるということもしつけに含まれています。</p>

<p>愛犬をしつけるにあたって、覚えておいてほしいのは、愛犬がしつけをすることで、言うことを聞いてくれればいいと言う考え方ではありません。<br />
飼い主側も犬が飼い主のしつけを聞いてくれるような人になることも大事だと言うことです。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>なぜ、犬のしつけは必要なのでしょうか？</p>

<p>例えば散歩途中にむやみに知らない犬に吠えかかったり、知らない人に襲いかかったり。<br />
変なものを拾い食いしたりなど様々なことをしないように。<br />
そして、犬と飼い主が快適に暮らせるようになる為です。</p>

<p>犬がきちんとしつけをされていたら、どのような状況でも飼い主の言うことを聞き、回りに迷惑がかからないようになります。</p>

<p>犬のしつけを通し、飼い主や犬の安全面や、周りの人々の安全面も守ることができます。</p>

<p>また教える側の飼い主もきちんとしつけの義務などの、最低限のマナーを身に付けておくように心構えをしっかりしておく事が大切です。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>子犬のうちにしつける</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dogcat.aoitree.net/dog/158_1.html" />
    <id>tag:dogcat.aoitree.net,2009:/dog//7.158</id>

    <published>2009-08-11T05:40:01Z</published>
    <updated>2009-08-11T05:40:49Z</updated>

    <summary>子犬をしつけるには最初にそこの環境に慣れさせることがポイントの一つになります。 ...</summary>
    <author>
        <name>masa</name>
        
    </author>
    
        <category term="愛犬のしつけの基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="しつけ" label="しつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="子犬" label="子犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="時期" label="時期" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="犬" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="環境" label="環境" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dogcat.aoitree.net/dog/">
        <![CDATA[<p>子犬をしつけるには最初にそこの環境に慣れさせることがポイントの一つになります。<br />
それでは子犬に関するしつけの方法をここで解説したいと思います。</p>

<p>子犬と言うのは人間の子供と同様に順応性が非常に高いものです。<br />
最初のうちは多少戸惑うかもしれませんがすぐに人間がいる環境に慣れることができると思います。</p>

<p>人間に飼われる以上、周囲に人間がいる生活になります。<br />
これは絶対条件で周囲の環境に慣れさせる必要が出てきます。</p>

<p>また、子犬のうちはワクチンが終わっていないと散歩などは控えましょう。<br />
子犬を飼い主が抱っこなどして外に連れ出して、車の音を聞かせたり家の周りの音を聞かせたりしてみてください。</p>

<p>家以外の世界を子犬に見せてあげることも大切なことです。<br />
このようにして子犬に人間社会に慣れさせていくようにしましょう。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>実は、しつけをするのに一番いい時期というのは子犬のときではないかと思います。<br />
なぜ子犬のときかと言うと、人間同様小さいときのほうが頭も柔らかく何でも吸収していきます。<br />
したがって、生後３～１２週目くらいの時期にしつけを行うのが最も吸収しやすいと思います。</p>

<p>また、しつけを覚えやすい時期（＝社会化期）は、自分と他のものを区別してくる時期でもあります。<br />
そういう時期にしつけをすることによって、これが当たり前のことなんだと子犬に認識させることが可能となります。</p>

<p>それにより、より社会性を持ち飼い主の言うことを聞く犬に育てることが可能となります。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>首輪とリードに慣れさせる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dogcat.aoitree.net/dog/157_1.html" />
    <id>tag:dogcat.aoitree.net,2009:/dog//7.157</id>

    <published>2009-08-11T04:59:47Z</published>
    <updated>2009-08-11T05:00:41Z</updated>

    <summary>子犬は大体生後４ヶ月ごろから散歩することが可能になります。 家の中で愛犬と暮らし...</summary>
    <author>
        <name>masa</name>
        
    </author>
    
        <category term="散歩時のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="しつけ" label="しつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="危険" label="危険" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="散歩" label="散歩" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="犬" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="首輪" label="首輪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dogcat.aoitree.net/dog/">
        <![CDATA[<p>子犬は大体生後４ヶ月ごろから散歩することが可能になります。<br />
家の中で愛犬と暮らしていると、たまには外に散歩に連れて行きたくなります。</p>

<p>外の世界というのは子犬にとっては色々危険が多くて少し心配になります。<br />
ワクチンを受けていない犬を散歩すると抵抗力がないために病気になってしまう可能性もあります。<br />
しっかりワクチンを受けてから散歩させることが重要です。</p>

<p>なぜ危険かというと、外にはほかの動物が排泄した糞や尿などが落ちています。<br />
それをついつい舐めてしまうなどして病気になってしまう危険性があるのです。</p>

<p>次に犬を散歩させる前にしておかなければならないしつけがあります。</p>

<p>それが<font color="#ff3200">首輪やリード</font>です。<br />
まず家の中で首輪やリードをしてみて慣れさせる必要があります。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>慣れていないと首輪をはめる事を犬はとても嫌がります。<br />
さらに外で初めてつけるという場合、嫌がって道路に飛び出してしまう可能性もあります。<br />
そのようなことにならないように徐々に首輪やリードに慣れさせていく事が大切です。</p>

<p>首輪のつけ方ですが最初、犬は嫌がると思いますので、オモチャなどで他に興味を引かせているうちにつけるなどの工夫をするようにするとスムーズにいくのではないでしょうか。</p>

<p>首輪は初めに家の中や庭などでつけていることに慣れさせましょう。<br />
その後リードをつけ、これも家の中、庭などで慣れさせていくようにします。<br />
それが済んだらいよいよ外に散歩ということになります。</p>

<p>何事も最初からうまくはいきません。イライラせず根気強く慣れさせていくようにしましょう。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>犬のしつけのポイント6「子犬のしつけの方法」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dogcat.aoitree.net/dog/156_1.html" />
    <id>tag:dogcat.aoitree.net,2009:/dog//7.156</id>

    <published>2009-08-10T08:38:38Z</published>
    <updated>2009-08-10T08:39:52Z</updated>

    <summary>【子犬のしつけの方法】 産まれて間もない子犬と言うと、まだお母さんが恋しい年齢で...</summary>
    <author>
        <name>masa</name>
        
    </author>
    
        <category term="抑えておきたいポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="しつけ" label="しつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ポイント" label="ポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="子犬" label="子犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="方法" label="方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="犬" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dogcat.aoitree.net/dog/">
        <![CDATA[<p><font color="#ff3200">【子犬のしつけの方法】</font><br />
産まれて間もない子犬と言うと、まだお母さんが恋しい年齢です。<br />
そのため、子犬にしつけを教えるときには色々な工夫が必要になります。</p>

<p>とても可愛くて飼い主もついつい甘やかしてしまうと思いますが、子犬のうちにしっかりとしつけをしておかなければなりません。</p>

<p>そうすることでしつけもしやすくなるし、飼い主である貴方と愛犬がお互いに暮らしやすくなるのです。</p>

<p>子犬にしつけをする上で一番大切になるポイントは、甘やかさないということがあげられます。<br />
しつけをするときに子犬だからできなくて当然と言う考えを捨てましょう。<br />
出来る様になるまでしっかりとしつけてあげることが重要です。</p>

<p>また、子犬に教えることで大切なことは飼い主との主従関係を教えることではないでしょうか。<br />
例としては、貴方と愛犬でおもちゃの取り合いをして飼い主が勝つようにしてみてください。<br />
愛犬に誰がリーダーであるかをきちんと教えておきましょう。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><font color="#ff3200">【子犬のときにしておくしつけ】</font><br />
子犬をしつけるときに、なんでもかんでもしつけをしようとするのは無謀です。<br />
子犬なのですから難しいしつけはできません。</p>

<p>しかし簡単なものは可能です。<br />
その上、子犬のほうがしつけの内容によっては覚えやすいものもあると思います。<br />
その辺をよく見極めてしつけをするようにしましょう。</p>

<p>また、室内では子犬と飼い主だけの世界になりがちだと思います。<br />
散歩などで外の犬と触れ合い世の中には自分の他にも沢山いるということを子犬に教えてあげましょう。<br />
社会性がある犬に育つように心がけておく方がいいと思います。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>犬のしつけのポイント5「失敗しても叱らないこと」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dogcat.aoitree.net/dog/155_1.html" />
    <id>tag:dogcat.aoitree.net,2009:/dog//7.155</id>

    <published>2009-07-29T06:42:00Z</published>
    <updated>2009-07-29T06:42:52Z</updated>

    <summary>【失敗しても叱らないこと】 犬にしつけをしているときは、もちろん愛犬はたくさん失...</summary>
    <author>
        <name>masa</name>
        
    </author>
    
        <category term="抑えておきたいポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="しつけ" label="しつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ポイント" label="ポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="失敗" label="失敗" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="殴る" label="殴る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="犬" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dogcat.aoitree.net/dog/">
        <![CDATA[<p><font color="#ff3200">【失敗しても叱らないこと】</font><br />
犬にしつけをしているときは、もちろん愛犬はたくさん失敗をすると思います。<br />
そこで最も大切なのは絶対に叱ってはいけないということです。</p>

<p>例えばトイレのしつけのときなど、しつけを始めたばかりの時は愛犬がトイレを失敗することがあります。<br />
そのとき貴方が高い声を出して騒いでしまったとします。</p>

<p>愛犬がその声を聞くと、これは褒められているのか？と勘違いしてしまうことがあります。<br />
これではまともなしつけができません。</p>

<p>したがって、愛犬が失敗をしたときには低い声で「だめ！」ときちんと叱るようにしましょう。<br />
また叱るより無視するのが効果的な場合もありますので、そのときの判断に応じて注意するようにしましょう。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><font color="#ff3200">【殴ったりしない】</font><br />
犬をしつけているるときに、愛犬が貴方の言うことを聞かないとついつい手が出てしまっていませんか？<br />
犬には体罰と言うのは必要ないと思います。<br />
体罰は絶対にしてはいけません。</p>

<p>体罰を与えてしまうと、噛み付かれたりして反撃してくる可能性もあり、しつけにはならないと思います。<br />
返って信頼関係が失われてしまい、しつけどころではなくなります。</p>

<p>たしかに昔は若干の体罰を与えてしつけるという考え方もあるにはありました。<br />
犬と言うのは体罰を与えなくても、何回も根気強く教えていけばきちんと理解をします。</p>

<p>ですから、飼い主側も焦らず根気強く何回も同じ事を教えていくようにする事が大切です。<br />
それによって、よい信頼関係が生まれ、しつけもうまくいくようになります。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>犬のしつけのポイント4「甘やかさない」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dogcat.aoitree.net/dog/154_1.html" />
    <id>tag:dogcat.aoitree.net,2009:/dog//7.154</id>

    <published>2009-07-27T07:54:25Z</published>
    <updated>2009-07-27T07:55:34Z</updated>

    <summary>【甘やかさない】 犬と暮らし始めると可愛いいあまりについついイタズラな行動も大め...</summary>
    <author>
        <name>masa</name>
        
    </author>
    
        <category term="抑えておきたいポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="しつけ" label="しつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ポイント" label="ポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="根気" label="根気" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="犬" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="甘やかす" label="甘やかす" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dogcat.aoitree.net/dog/">
        <![CDATA[<p><font color="#ff3200">【甘やかさない】</font><br />
犬と暮らし始めると可愛いいあまりについついイタズラな行動も大めに見てしまいます。<br />
でも、それでは愛犬のしつけができなくなります。</p>

<p>愛犬をしつけるときには過剰に甘やかすことはタブーなのです。<br />
飼い主が気付かない甘やかし方としては褒めすぎたり、おやつを与えすぎたりなどがあげられます。</p>

<p>犬を甘やかさないと言うことはとても難しいことです。<br />
しかし、甘やかしすぎると、貴方の愛犬は色々な勘違いをしてしまいます。</p>

<p>どのような勘違いかと言うと「自分は家族の中ではリーダー格の存在だ」という感じです。<br />
こんな風に犬が勘違いをしてしまうと、その後のしつけが困難になってしまいます。</p>

<p>なので、犬をしつけるときは決して甘やかし過ぎないように気をつけましょう。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><font color="#ff3200">【根気強くしつけをしよう】</font><br />
犬をしつけているときによくあるのが飼い主の「あせり」だと思います。</p>

<p>何度も同じ事を言っているのに全く言うことを聞いてくれない。<br />
ついつい他の犬と比べてしまうとかよく感じてしまうことだと思います。</p>

<p>犬と言うのは集中力があまりないために、効率よくしつけをしなくてはなりません。<br />
何回も短時間のしつけを繰り返したりして反復練習をするようにしてみましょう。<br />
また、犬が飽きないように工夫をしたりして根気強くしつけをしていくようにしましょう。</p>

<p>決して飼い主側がさじをなげたりしないようにしてくださいね。<br />
立派な犬になるようにしつけを十分にしましょう。<br />
根気強くしつけていくと必ず愛犬にも想いが伝わると思いますよ。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>


</feed>

